キャンプ飯、たまには頑張らなくていい。開けて温めるだけの「熟成トロ鹿肉」という贅沢

絶品外飯カチャトーラと赤ワイン

こんにちは!

ROKUBOです。

 

 

突然ですが、

キャンプへ行く前って楽しいですよね♪

 

テントを準備して、

お気に入りのチェアを積んで。

ランタンや焚き火台も積み込んで・・・

 

そして、

「キャンプ飯、何にしよう?」

これを考える時間も楽しみのひとつではないでしょうか^^

 

北海道産の熟成エゾ鹿肉を使った「絶品外飯」缶詰なら、

開けて温めるだけで簡単!

本格的なジビエ料理が楽しめます。

 

お酒のお供にもおすすめの、大人のキャンプ飯をご紹介します!

 

大人のキャンプは「何もしない時間」もごちそう

直火 缶詰

キャンプ場へ到着したら、荷物を降ろして、

テントやタープを設営して・・・

気がつけば、

「もうこんな時間?」なんてこともあります。

 

そこから食材を切って、下ごしらえをして、料理を始める。

キャンプ好きなら、それすら楽しめる日もあります。

 

・・・でも、ときには違う過ごし方もいい。

設営してチェアにゆっくり腰掛けてボーっとする、

大人になるほど、こんな時間が贅沢に感じられるものです。

 

だから食事も、

「今日は簡単にしよう。」

そんな日があっていいと思います。

ROKUBOロクボーの熟成鹿肉缶詰

そこでROKUBOからおすすめしたいのが、

熟成トロ鹿肉の『絶品外飯』缶詰

 

北海道産の熟成エゾ鹿肉を使い、

ジビエの達人・大井健司シェフ監修のもと仕上げた一品です。

 

名前の通り、

「外で食べること」を楽しんでいただきたい缶詰。

キャンプとの相性は抜群です。

 

開けて、温める。それだけ。

キャンプ料理で嬉しいのが、手間が少ないこと!

絶品外飯なら、難しい調理は必要ありません。

 

缶を開けて、

スキレットやメスティンへ。

あとは焚き火やバーナーで温めるだけ。

グツグツと温まってくると、いい香りが広がります。

包丁を使ってたくさんの食材を切る必要もありません。

 

洗い物も最小限!!

 

その分、

チェアに座っている時間を長くできる。

 

焚き火を眺める時間を増やせる。

 

誰かとゆっくり話せる。

 

「料理をしない」ということではなく、

料理に使う時間を、キャンプそのものを楽しむ時間へ変える。

そんな選択もたまにはいいですよね♪

 

カチャトーラは、焚き火の横でグツグツと

熟成エゾ鹿のカチャトーラ-ロクボーの絶品外飯

「熟成鹿肉のカチャトーラ」は、

トマトベースのコクのあるスープに、野菜やキノコ、北海道の熟成エゾ鹿肉を加えて煮込んだ一品です。

カチャトーラは、もともと猟師がジビエ肉で作ってきたイタリアの伝統料理。

 

そう聞くと、キャンプで食べたくなりませんか?

 

スキレットに移して、焚き火の横でグツグツ。

それだけでも十分ですが、

少し余裕があれば溶けるチーズをのせてみる。

絶品外飯カチャトーラ-リゾット

トマトの酸味と鹿肉の旨みに、チーズのコクが加わります。

そして最後にご飯を入れれば、リゾット風にも。

絶品外飯カチャトーラ-リゾット

一つの缶詰から、キャンプ飯の楽しみが広がります。

バクテーは、お酒好きにもぜひ☆

熟成エゾ鹿のバクテー-ロクボーの絶品外飯

もう一つが「熟成鹿肉のバクテー」。

シンガポールで親しまれている肉骨茶(バクテー)を、熟成鹿肉で楽しめる一品です。

バクテーを焚き火と一緒に

ホロホロになった鹿肉と、食欲をそそるスパイス。

旨みが溶け込んだ濃厚なスープ。

これを焚き火の前で食べる。

……想像しただけでも、お酒が欲しくなります(笑)

絶品外飯-バクテーとビール

ビールを片手に。

ハイボールと一緒に。

あるいは、ゆっくり日本酒を楽しみながら。

 

食事としてだけではなく、

「ちょっと贅沢なおつまみ」

として楽しめるのも、鹿肉缶詰のいいところです。

刻みネギを少しのせるだけでも雰囲気が変わります。

そして最後は乾麺を入れて、バクテーラーメンに。

お酒を楽しんだあとの〆にもよさそうです。

 

キャンプで缶詰が便利なのには理由がある

アウトドア缶詰-絶品外飯

キャンプへ持っていく食材で意外と困るのが、保存と持ち運びです。

 

肉や魚などの生鮮食品は、クーラーボックスや保冷剤が必要になります。

特に夏場は、食材の管理にも気を配らなければなりません。

 

その点、缶詰は持っていきやすい!

 

バッグや収納ボックスへ入れておけば、現地でサッと取り出せます。

 

「夕飯が少し足りない。」

「もう一品ほしい。」

「お酒のおつまみがほしい。」

そんなときにも便利です。

 

キャンプの主役として持っていくのもいいですし、

“念のための一品”として忍ばせておく。

そんな使い方もおすすめです。

 

ソロキャンプにもちょうどいい

特に相性がいいと思うのが、ソロキャンプです。

 

一人分の料理を一から作ろうとすると、意外と食材が余りますよね。

でも、缶詰なら食べたい分だけ持っていけばいい。

 

スキレットへ移して温めたら、そのまま食べる。

 

あとは焚き火を眺めながら、お酒を一杯。

 

豪華すぎない。

でも、ちゃんとおいしいものを食べている!!

このくらいが、大人のソロキャンプにはちょうどいいのかもしれません。

 

鹿肉を食べたことがない方にも

ロクボーの肉骨茶

「ジビエってクセがありそう。」

鹿肉を食べたことがない方は、そう思われるかもしれません。

 

だからこそ、いきなり自分で鹿肉を買って料理するよりも、

プロが監修した料理から試してみるのも一つの方法です。

 

煮込み料理なら味わいも楽しみやすく、

「鹿肉って、こういう感じなんだ。」

と知るきっかけにもなります。

 

キャンプで初めて食べた料理が、その後のお気に入りになる。

そんな出会いがあっても面白いですよね。

 

キャンプだけじゃなく家飲みにも♪

絶品外飯パスタ

そして、この缶詰。

キャンプ専用ではありません。

 

「今日は料理するのが面倒だな。」

そんな夜にも。

缶を開けて温める。

お気に入りのお皿に盛る。

お酒を用意する。

これだけで、ちょっと特別な晩酌になります。

 

週末の家飲みに。

友人が遊びに来たときに。

「これ、鹿肉なんだよ。」

と出せば、ちょっとした会話のきっかけにもなります。

 

キャンプへ行く予定がなくても、冷蔵庫や食品棚にあると嬉しい。

そんな一品として楽しんでいただけます。

 

次のキャンプに、「一缶」持っていきませんか?

ロクボー絶品外飯

キャンプは、頑張るために行くものではありません。

 

自然の中で、

ゆっくりしたり。

お酒を飲んだり。

焚き火を眺めたり。

普段できない「何もしない時間」を楽しむ。

 

だから、食事もときには手軽でいい。

 

でも、

せっかくなら、おいしいものを。

 

そんな日に選んでいただきたいのが、ROKUBOの熟成トロ鹿肉『絶品外飯』缶詰です。

 

次のキャンプでは、いつもより少しだけ料理を頑張らず、その分ゆっくり過ごしてみませんか?

 

北海道の熟成エゾ鹿肉が、大人のキャンプ時間を少し贅沢にしてくれるはずです。

ぜひROKUBOオンラインショップでチェックしてみてください。

↓↓↓

熟成トロ鹿肉の『絶品外飯』 缶詰 – ROKUBO

 

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